Jazzの授業で習ったスケール、レッスンでしたこと

こんにちは!


浅見晋作です。

すみません、ブログ更新遅くなりました


先週jazzで習ったスケールの名前が難しくてびっくりしました。

こんなプリントもらいました↓





全然名前がわからへん(笑)


Altered Dominant(Super Locrian)というスケールがあるのですが、スケールを弾いて先生となにがSuperやねん(笑)という話をしてました。


ハーモニックマイナースケールというスケールから作られるチャーチモードだそうです。

メロディックマイナースケールも同様です。


ハーモニックマイナー、メロディックマイナースケールにもモードがあること、名前が付いていることを知れて良かったです。

詳しく載ってました↓

http://https://sax-kaitori.com/sax_info/mode-majminor/







先週の土曜日(7/1日)のレッスンは生徒さん3人と体験レッスンの方1人でした。


アコギの生徒さんはコードエクササイズ、ストロークエクササイズを中心にレッスンしました。


ストロークは手首のスナップも効かせています。
ギターのサイトで、ストロークの感覚は絵の具をハケでサッと塗ったり、習字の筆で斜め上に払いあげるような感覚と書いてました。

ちなみにエレキギターの16分カッティングの感覚は水を切る感じです。


もう一人の方はアコギの生徒さんはGとEmを押さえるエクササイズをしました。

それを押さえられるようになるとCとD7を押さえるレッスンをしていきます。

コードを覚えて押さえれるようにようになると、ギターが楽しくなるかなと思います。



エレキのレッスンもエクササイズを進めていきました。

・メトロノームや音源にしっかり合わせる
・休符のところはしっかりと休む

これをできたら上達すると思います。


今までで一番レッスン予約が入り、とても嬉しかったです。


レッスンの流れは時によりますが、前半はエクササイズ、後半はリクエスト曲、課題曲をしていきます。

わからないことなどどんどん聞いてください!



ではでは!

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